こまりさんの、はらぺこ手帖

なんでもないようなことが、しあわせなんだとおもう。

有頂天時代

麻布のスタジオ。
これ以上ないほど素晴しい取材現場に、
カメラマンとして同行しました。
正直、今日で人生の山場を通り越してしまった感があります。
この感慨をひとことでいうと


「この19年間は間違いではなかった」


撮影中は意外なことにほとんど緊張しませんでしたが、
家に帰ってきたとたんに熱がでました。


もう寝ます。